随時効果を示した疾患については更新して参ります。
腰痛、膝痛、頚肩腕痛、スポーツ障害などの整形外科的疾患について、当院の臨床実績に基づいてお話し致します。
風邪症状、内臓疾患、頭痛などの内科的疾患について、当院の臨床実績に基づいてお話致します。
更年期障害、月経異常、不妊、妊婦管理、逆子などの産婦人科的疾患について、当院の臨床実績に基づいてお話致します。
疳の虫、風邪症状、健康管理など小児科的疾患について、当院の臨床実績に基づいてお話致します。
中枢性疾患、耳鼻科疾患、泌尿器科疾患などについて、当院の臨床実績に基づいてお話致します。
受診のタイミング
受診のタイミングは「いつもと少し違う」と感じた時がベストだと思います。
急性な症状程速やかな改善が期待できると考え下さい。
来院される患者さまの多くが、「これぐらいなら」と考え、放置したあげく慢性的な症状に陥っている傾向にあります。
この放置期間や罹患期間が長くなれば長くなる程、症状改善には少々時間が必要になります。
どんな些細な症状でも迷わずご相談下さい。
病院受診について
鍼灸治療を受診するにあたり、病院をはじめとする他の医療機関は何も妨げにはなりません。
逆にその情報を提供していただけると鍼灸治療に役立つものになります。
また、鍼灸治療の適応と実績に基づき、他の医療機関への受診をおすすめする場合もございます。
指示に従っていただけると幸いです。
所見書について
鍼灸師には診断権はございません。
ゆえに公的な診断書の発行は出来ませんが、患者さまの状態をご説明する「所見書」なら発行することは可能です。
詳しくはこちら















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